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編むのも楽しそうだし!プレゼントしたら話題になること間違いなし!帽子や袖口の折り返しや!ジャケットの衿などにも!応用できそう。買って後悔はないんじゃないでしょーか。編み図や説明等から難しそう、、、と思ったのですが、編み始めて慣れてくると、意外にさくさくと編み進めることができます。

こ、これですっ!

2017年03月26日 ランキング上位商品↑

マフラー裏も楽しい手編みのマフラー [ 嶋田俊之 ]

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でもこの本で「輪にして編めば裏が見えない」そんな編み方もアリなんだと教えられました。昨年の靴下の本にも満足していたので、今年も期待しながらこちらのマフラーの本を購入しました。ただ!手取り足取りな説明はされていませんので!初心者には少し難しいかもしれません。初期のニットウェアの本二冊と「北欧のニットこものたち」のころに比べると!伝統ニットをベースにしながらも!独自のセンスのニットへと作品が変化していると感じました。編み図は見た感じ複雑ですが、ジックリ取り組めばイケソウデス^^完成したとき、自慢したいマフラーになるでしょうね。 リバーシブル編みはネット動画等でありますから!それ見ながらなら初心者の方でも編めると思います!マフラーですしね。他の方もかかれてますが!芸術作品の写真集として見るにはぴったりです!実際に作るとなると難しいようですが・・・本の中を見てビックリ!編みたくなる物ばかり。丁寧にじっくり編みたくなる本です。作品の解説というかコメントがちょっとしか載っていないので!どれだけ!試し編みをされたのか!1つの作品ができるまでの制作秘話があったら聞いてみたいと思いました。私は結婚前に近くの手芸店で習いながらセーターやベストを編んだ位でずっと編み物していなく最近になってマフラーを編みました。なんにしても、どこかで見たことがある要素が皆無であるというのはなんと気持ちのよいことでしょう。今まで見たマフラーの本の中で、ダントツ一位のお勧めです!すごくかわいいです。写真を載せますので参考にしてください。マフラーのみですが、昨年の「手編みのソックス」同様、見ていてまったく飽きません。すべて棒針で作品数は25点。見ているだけで楽しいです。片面でも編みたい模様も多くて!買って正解でした。昨年の靴下の本が好みの方なら間違いなく今回もツボだと思います。作品は色遣いも造形も相変わらず美しく、作成の難易度も相変わらず高いです。かなり編み物歴は長いです、だから随分把握できるつもりですが、それでもこれは少し難しい。ちょっとした工夫で!誰に見られても恥かしくない主役になるマフラー肉厚で暖かいマフラーが編めます。写真1枚1枚に抜かりがありません。嶋田俊之さんの作品の大フアンで…今回は内容が確認出来なかったにもかかわらず“ポチッ”としました。本が届いてから、どれを編もうかとページをめくって行ったり来たりしているのですが、なかなか決められず、1点ずつ、編み方を見ては、わお!これはすごい!、なーるほど〜と、頭の中で独り言を連発しています。難しいから楽しい!両面柄!というアラン編みが気に入りました、が多分私の中で一番大変そう〜。表はいいけど、裏から見たらウーン…・・・という手編みのマフラーの弱点をいかに克服するか、嶋田さんはこれに対する解答を素晴らしい方法でみせてくださいました。どう考えても初心者には無理でしょう。この本も、わが家の永久保存版となりました。マフラーの本は初心者向けが多く!だいたい3日から1週間くらいで編めてしまうので!「これはすごい!」と思わせるようなものを探していました。購入して良かった……これも永久保存版です。見てるだけで楽しいですが、リバーシブル編みとしての編み方は載ってないのでこれを見てリバーシブル編みを始めよう思ってる人はやめたほうがいいです。編み本というより画集とか作品集とかそういうカテゴリに入るレベルの本だと思いました。非常に雰囲気のある、美しい本です。編み物は大好きで特にアラン編みは得意ですが、これは1度見てみないと出来ないと思って購入。自分では根気がなくてとても編めそうもない作品ばかりで!とにかく!技と匠(!)のオンパレードです。中級から上級者向けです。途中経過の画像も参考につけておきます。でも!ほかにもたくさんあって眺めるだけで目の保養になります母に頼まれて注文しました。ちなみに私は今回!バスケット編み(図柄K)に初挑戦しています。しばらく編み物はしてませんが!いつか編むひの為に買いました。この本はビンゴでした!「とにかく美しい!見ているだけで楽しい!」「なるほど!こうやれば裏も表になるのか!」「チャレンジ精神をかき立てる!」・・・などわくわく感いっぱいです。しかも大半は未経験の技法で新鮮を通り越し衝撃的。A〜Yまで、ゴム編み、ビーズニッティング、両面編み、フェアアイル、バスケット編みなど、様々な技法が駆使されて、アイデアが満載。ボリュームのあるセーター本とは違い、わりと気軽に編めるかな〜と思って購入しましたが、侮るなかれ!!表目と裏目の図が別だったり、編み応え十分です。表目と裏目だけでできる初心者向けの作品から、編み図が複雑すぎて目がくらみそうな上級者向け作品まであります。色の組み合わせも!とっても綺麗。基本的まっすぐ編むだけなので。マフラーなめてました。編物好きの方にお勧めの一冊です。見てるだけで飽きない本です。「啓蒙書」として、しばらくは眺めるだけになりそうですが、いつかは挑戦してみたいです。編めるかどうかは別にして!眺めているだけでも楽しいです。残念ながら!毛糸の色選択を失敗し!思ったようなグラデーションにはなりませんでしたが!!!気に入ったデザインが結構あるので!しばらくは楽しめそうです。色々な模様で編んでみたくこの本を知りました。複雑そうだなぁとどれから手を付けるか迷いましたが!編み始めたら意外と簡単です!本当に。眺めているだけでも幸せです。また、セーターと違って、指定と違う号数の針や毛糸を使っても調整は楽なので、好きなように作れるかと思います。まちがいなく2010年の編み本No.1だと思います。嶋田さんの作品集は一応全部目を通しており!気に入った本だけ購入してきた程度のファンです。上級者向けかも知れませんが1枚でも時間がかかっても編めたら良いかなあ〜と思いました。今は眺めてるだけですが、それでも買って良かったです。両面!ということは単純に考えて通常の倍の脳内メモリを要する作業と思われるので!ビギナーさんや爆走型アスリート系ニッターにはそうとう厳しい作業になりそうですが!こんなに独自性を強く感じる編み本はめったにないので。編み込み模様のマフラーを一生懸命編んでも裏が見えないよう!巻くことに苦労していたので編み込みは編まないようにしていました。単なる手編みの本!という範疇を!大きくはみだしている一冊のような気がします。ある程度!単純なデザイン以外の経験のある方なら楽しめると思います。引き返し編みとかゴチャゴチャと小さく動く編み物が苦手でもマフラーなら模様だけに集中できる!という点において、個人的には靴下本よりは多少、敷居が低く感じたかな。。マフラーというと、初心者向けのイメージですが、こちらのデザインは、技術的にレベルが高く、初心者や、早く編みたい人には向いていません。 初心者の方でも、いつかこれ編みたいっと目標にして持っておくだけでもテンション上がるかもですね。でも、上級過ぎて普段編み物をしている人ならスイスイ編めてしまうでしょうね。作品内容はすべてマフラー。嶋田さんの本は、「手編みのソックス」、「ニットに恋して」に続いて3冊目の購入ですが、この本が一番好きです。すべて両面づかいのマフラーで、編み込み、模様編みだけでなく見たことない技法をいくつもいくつもこれでもかというほど駆使していますが、押しつけがましさのようなものはなくて淡々としてるところがすごくいいです。今作は!巻いた雰囲気がわかるように人物モデルを起用したり!紙面全体も非常にスタイリッシュになっています。